クラウド型勤怠管理で紙ベースタイムレコーダーは不要
社員の勤怠管理は大変なものです。
紙ベースのタイムレコーダーで管理していると、外出している社員が今どこにいるのかを個人へ電話やメールでやり取りし把握するしかありません。
しかし、smart worksのクラウド型勤怠管理ソフト「ディーレコ」を導入すると、そんな悩みはなくなります。
ディーレコを導入すると、社員が出勤や退社・休憩の度に出勤や退社・休憩ボタンを押すだけで打刻することができます。
又、外出の際は社員証や交通機関カードのICで打刻し、打刻した場所を記録することができます。
管理者は、どの社員が何時に出勤や退社したことや何時にどの電車に乗った等を一覧で見ることができるので管理しやすい状態になります。
その他の使える機能も多数あるので、社員の勤怠管理には非常に有効です。